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いつも明るくイケメンオーラが漂っている桐谷健太さんは、
今でも数多くのドラマやCMで活躍しており、
女性ファンもどんどん増えてきています。

そんな人気急上昇中の桐谷健太さんですが、
学生の頃はどんな人だったのか気になりませんか?

さらに最近ではラップドラムが得意!という噂も流れています。

そこで今回は桐谷健太さんの高校大学時代のエピソードについてや、
ラップやドラムの腕前について調査をしてみました。



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桐谷健太さんの出身高校や大学はどんな所?

早速、桐谷健太さんの出身高校や大学について調べてみました!

桐谷健太さんの出身高校は

大阪府にある桜塚高等学校でした。
その時の画像がこちら!

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この頃の桐谷健太さんもイケメンですよね!

 

ちなみにこの高校は
お笑い芸人であるココリコの田中直樹さんも
通っていた高校だったようで、
偏差値は58くらいでした。

そして中学校も大阪府にある豊崎中学校だったため、
学生時代は大阪府に住んでいたことがわかります。

 

桐谷健太さんが高校生の頃は
ラグビー部と軽音楽部に所属していたのだそうです。

ラグビー部ではロックというポジションを任されており、
そのための体作りも一生懸命行ってきたようです。

あんなにがっしりとした体型は
ラグビーをやっていたからなのでしょうね!

 

他にも、当時目立ちたがり屋だった彼は
「ケンズノンノ」
というオリジナルの雑誌を作っていたのだそうです。

またバンドを組んでおり、
ドラムに熱中していたこともあり、
まさに充実した高校生活を送っていました。

 

そして彼は保育園の頃に見たグーニーズがきっかけで
テレビに出る仕事をしたいとずっと思っていたそうで、
高校を卒業したら役者の道を目指そうと考えていたそうです。

ですが、その事を両親に話したところ、
「とりあえず大学に4年間通いながらじっくり考えなさい」

と言われたので、
ひとまず大学受験をして
自分の進路をじっくり考えることにしたそうです。

 

役者の道は中途半端な気持ちでは絶対に成功しないもの。

それを踏まえて学生の頃に
しっかり考えたうえで役者の道を選んだので、
今でも本気で役者の仕事をしているのも見てわかりますよね。

 

そして役者の道を進むかどうかを考えるために
進学した大学は東京都の駒澤大学です。

ここは学部によって異なりますが、
偏差値は大体40~52.5くらいです。

 

大学に通っている間にも
役者の道を真剣に考えていた彼は、
悩んだ末に大学を中退して、
アクターズクリニックへ通うようになりました。

このアクターズクリニックは
向井理さんや深田恭子さんといった有名な俳優さんや女優さんを
輩出している名門校です。

 

ここで真剣に取り組んでいた結果、
無事にアクターズクリニックを卒業し、
その演技力が認められて
2002年のテレビドラマ「九龍で会いましょう」で
俳優デビューすることができました。

桐谷健太さんの学生時代はとても充実していて、
俳優の道を諦めずにひたむきに頑張ってきたんだな
ということがよくわかりますね!

 

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桐谷健太さんはラップやドラムが得意!?実際の評価は?

さて、そんな桐谷健太さんですが、
実はラップやドラムが得意だという噂があるようです。

実際に調べてみたところ、
その映像が見つかりました!

 

まずはコチラ。

桐谷健太のラップ動画を見る

本当にテンポの良いユーモア溢れるラップですよね!

 

なんでもラップを始めたきっかけは
映画「BECK」での撮影現場で、
やけにラップが上手な人がいたらしく、
その人から即興でラップしてみてよと言われた時に

「この椅子に座っていイスか」

と披露したことがきっかけだそうです。

 

その後BECKではラップを吹き替えでやろうかと提案されたが、

ぜひやらせてほしい

と直訴して一生懸命ラップに取り組んだことから
これだけ上手なラップができるようになったのだそうです。

 

きっかけはダジャレっぽいことからですが、
それが今の仕事に繋がっているというのはすごいですよね!

実際にこのラップを見た方たちの評価はとしては、

【イケメンで歌も歌えてラップも上手なんて凄すぎる!】
【歌を歌ったり演技している彼も良いけどまたラップしてほしいな】

というように
俳優さんなのにラップが上手であることに
高い評価を得ているようでした。

確かに俳優さんは演技をする仕事が中心だと思いますが、
歌を歌ったりラップが上手だったりするとますます魅力的ですよね!

 

また他にもドラムも得意だそうで、
実際に演奏している動画もありました!

これは映画「ソラニン」で組んだバンドで
ドラムを披露している映像です。

ドラムを叩いている姿は本当にプロ級に上手ですよね!

 

また、つい最近の映画で
「TOO YOUNG TO DIE」でもドラムを披露しています。

というのも先程にも少し記載しましたが、
桐谷健太さんは高校生の頃軽音楽部に所属しており、
その時ドラムを担当していたのだそうです。

その為、ドラムについてはある程度経験があったことから、
練習を重ねていく度にどんどん上達して
ここまでの完成度になりました。

どんな仕事にも全力に取り組む姿勢が垣間見れますね!

 

またこのドラムを見た人達の評価としては、

【ROOKIESで見た桐谷健太さんにイケメンだなーと惚れて、ソラニンでのドラムの腕前にとても驚いた!うますぎ!】
【ソラニンでドラムをしている桐谷健太さんに惚れました!TOO YOUNG TO DIEでも本当にカッコ良い!】

というように、
ドラムをしている姿に惚れ惚れした女性も多くいるようです。

演技だけではなくて、ラップやドラムといった
多彩な才能を持っている桐谷健太さんに
これからも期待していきたいですね!

まとめ

これらの検証の結果、今の桐谷健太さんがいるのは、
学生時代に経験したことが今でも活かされているから
ということがわかりましたね!

様々な才能を持っている桐谷健太さんは、
また新たな一面を見せてくれるのではないかと
期待されている俳優さんだと思います。

ぜひぜひこれからも様々な一面を見せてほしいですね!



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