Pocket

20120224_koyuki_175

今でも様々な作品に出演していて、
人気も急上昇中の注目俳優である松山ケンイチさん。

彼は2011年に女優の小雪さんをおさんに結婚した時も
たくさんの人に祝福されましたよね。

また2人の年の差も話題になりました。

また2015年には3人目子供が産まれたとのことで、
まさに幸せの絶頂期にいるようですね。

しかし一方では、創価学会と何かしらの繋がりがあるのではないか
という噂も…。

そこで今回は奥さんである小雪さんとの馴れ初め結婚生活についてと、
子供の名前性別幼稚園について写真(画像)付きでご紹介いたします。

また噂されている創価学会との繋がりについても調査してみました。



スポンサーリンク

小雪さんとの馴れ初めは?年の差婚エピソード!

20140418_kiriko_17

2人が結婚をしたのは
2011年のことでした。

この2人が出会ったきっかけは
2009年に公開された映画「カムイ外伝」で
共演したことでした。

ここでは松山ケンイチさんが主演のカムイ役で、
小雪さんがスガル役を演じていましたね。

 

この共演は松山ケンイチさんにとって
運命的なものだったと振り返っていました。

その理由は、このスガル役は当初
菊地凛子さんが演じる予定だったのです。

しかし彼女が撮影中にケガをしてしまい、
やむを得ずスガル役を降板することになってしまい、
その代役として小雪さんが選ばれたのです。

つまり菊地凛子さんが降板しなければ、
この2人は出会っていなかったのです。

こう考えると運命的だと思うのも
わかる気がしますね!
(菊地凛子さんには申し訳ないですが…)

 

この出会いに運命を感じた松山ケンイチさんは
小雪さんに猛アタックしたんだそうです。

しかし驚くことに松山ケンイチさんは
小雪さんに4回もフラれてしまったんだとか!

というのも、小雪さんから見ると
松山ケンイチさんに不安を感じていたようです。

小雪さんから見たら
松山ケンイチさんは年下ですし、
なんとなく頼りなさそうな雰囲気を感じていたようで、

「あなたみたいなヒヨッコに私の相手が務まるの?」

という言葉まで言ったんだとか。

小雪さんもなかなかクールですね!
カッコいいです!

 

それでも松山ケンイチさんは諦めずに
一生懸命小雪さんに猛アタックをし続け、

ついに小雪さんはその真剣さに惚れて
お付き合いを始めることになったそうです。

クールな小雪さんもカッコいいですが、
諦めずに猛アタックし続けた松山ケンイチさんも
カッコいいですよね。

まさに運命的な2人と言えるでしょう。

 

さてそんな2人は先ほどにも少し記載したように、
年齢差があるのが話題になりました。

松山ケンイチさんは1985年3月5日生まれで、
小雪さんは1976年12月18日生まれなので、

その年齢差は8歳ちょっとの差があります。

それでも違和感なくお似合いな夫婦なので、
お互いのファンの祝福ムードに包まれました。

どんな結婚生活をしているの?

そんな2人の結婚生活は
とても仲睦まじいようです。

近所に住んでいる人の話によると、
2人で一緒に散歩や買い物に行っていたりしているようです。

さらに小雪さんに至っては
スーパーで熱心に食材を見極めていたという声まで!

家族のために陰ながら
夫をしっかり支えていることがわかりますね。

私もこれくらいこなせる奥さんになりたいものです。

 

そんな小雪さんの手料理について
松山ケンイチさんは、

「本当に美味しいです!最近幸せ太りしていないかと周りから言われますが、
これは役作りで太っているんです。幸せ太りならもっと太ってます(笑)」

と語っていました。

この様子から2人は本当に幸せな結婚生活
送っていることがわかりますね。

 

また松山ケンイチさんは
仕事がお休みの時は子供たちと一緒に
遊びにも行っているんだとか!

20131017_koyuki_01

パパやママが芸能人だと
どうしても子供と遊ぶ時間が
取れなかったりしてしまいがちなので、

こうして家族皆で遊びに行ったりしている
というのはとても良いことですよね。

それにしても松山ケンイチさんは
本当に良いパパっぷりを見せていますね!

 

スポンサーリンク

松山ケンイチさんは創価学会と繋がりがある?

48800_200710130197047001192244312c

とある噂で
松山ケンイチさんは創価学会と繋がりがある
という噂がありました。

ではこの噂は本当なのでしょうか?

 

実は松山ケンイチさんは青森県の出身で
父親が熱心な創価学会の学会員
幹部にもなっているんだそうです。

また彼の実家は、創価学会から発行されている
聖教新聞の販売店にもなっているので、
彼のご家族の中に創価学会員がいるのは間違いないようです。

また松山ケンイチさんも、小さい頃は
お父さんと一緒に聖教新聞の集金に
付いていったそうです。

 

そんな松山ケンイチさんのお父さんですが、
将来的には松山ケンイチさんにも
創価学会員として信仰してほしいと考えていたのですが、

彼はそれほど創価学会に
興味があるわけではありませんでした。

そしてある時東京へ行くと言って、
実家を離れてしまったそうです。

 

東京でアルバイトをしながら劇団に入った松山ケンイチさんは、
そこから俳優になるために切磋琢磨していました。

そんなある日、
劇団の先輩の馴染みのお店へ先輩と飲みに行った時に、
青森の実家で見た学会の三色旗があるのを見つけたんだそうです。

そしてその先輩が創価学会へ信仰している
という話を聞いて行くうちに、松山ケンイチさんが

「自分もやってみます」

と答えて創価学会に入会したそうです。

今現在も活動しているのか、
そして小雪さんや子供たちも入会しているのかは不明ですが、
こういった経緯があったようですね。

2人の子供の名前や性別、年齢は?

では次に、
松山ケンイチさんと小雪さんの間に産まれた
子供たちについてご紹介いたします。

まず最初に第一子を出産したのは2012年1月5日でした。

そして第二子を出産したのが2013年1月10日でした。

そして第三子を出産したのが2015年7月8日でした。

 

第一子の時は松山ケンイチさんも
出産に立ち会うことができたそうです。

そして第二子は韓国で出産したそうで、
この時も松山ケンイチさんが立ち会いました。

そして第三子は都内で出産したそうです。

ここでのエピソードとして、
松山ケンイチさんが生放送の「ズームイン!!サタデー」に
出演した際、アナウンサーから「今現在子供は何人いるのか」
という質問をされ、

「2人でしたが、7月8日にもう1人産まれました」
と話してしまったんだそうです。

実はこの時はまだ事務所から発表されておらず、
本人の口からポロッと言ってしまったそうです。

確かに発表のタイミングはあると思いますが、
やはり家族が1人増えるというのは誰でも嬉しいものです。

早く報告したいという気持ちが
強かったのかもしれませんね!

何とも微笑ましいエピソードですよね。

 

そんな松山ケンイチさんと小雪さんが
赤ちゃんと一緒に歩いている写真が
雑誌に掲載されました。

28ee2p41e

この赤ちゃんは2人目の女の子だそうです。

松山ケンイチさんも
すっかり良いパパさんですね!

 

さてそんなお子さんのお名前なのですが、
完全非公開となっていました。

確かにまだまだ幼いですから、
情報を非公開にするのも当然かもしれません。

 

ちなみにお子さんの性別については
明らかにされております。

1人目が男の子、2人目が女の子
そして3人目が男の子となっています。

賑やかな家庭になりそうですよね!

そして2016年11月現在の年齢は
1人目が4歳、2人目が3歳、3人目が1歳となっています。

子供の幼稚園はどこ?

では次に、長男や長女が
どこの幼稚園に通っているのか
を調べてみました。

実は小雪さんは、子育て理論を強く持っているようで、
子供たちをどんなふうに育てていきたいのか
という考えをしっかり持っていたようです。

特に自分の子供たちは
普通の一般家庭と同じような環境で育てていきたい
という思いが強く、
公立の保育園に入れようと考えていたそうです。

 

ですがそんな小雪さんに
非難の声が挙げられました。

保育園じゃなくて幼稚園に入れれば良いのに…
というような声もあったようです。

そんな声もあってか、
小雪さんの長男はインターナショナルのプリスクールへ、
そして長女は認定こども園に通わせることにしました。

 

そもそも何故小雪さんが
公立の保育園に入れることについて
批判されてしまったのでしょうか?

実は公立の保育園は料金が安いことから、
入園希望書がとても多いんだそうです。

なので小雪さんのように金銭面に余裕がある人が
公立の保育園を希望するなんて…
という理由のようです。

確かに今は保育園が不足していて、
待機児童も多いと言われているので、
一般家庭のママの気持ちもわかります。

ですが、やっぱり子供をどう育てたいのかという
小雪さんの思いも無視してはいけないのではないかなと私は思います。

今は他の園に入園したそうですが、
やはり当時は大変だったことでしょう。

まとめ

松山ケンイチさんと小雪さんが結婚に至るまで様々なことがあったようですが、
今ではすっかり仲良しな夫婦として生活をしているようですね!

3人のお子さんに囲まれての生活はやはり幸せだと思います。

これからも末長く幸せに過ごしていってほしいですね!



スポンサーリンク


関連記事はこちら!