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最近ではバラエティ番組にもよく出演し、
多くの人達を楽しませてくれている俳優の加藤諒さん!

そんな彼の芸能活動は子役時代から始まっていました。

中でも有名なのが、「あっぱれさんま大先生」に出演していた時なのです。
知らなかったという人も多くいらっしゃるのではないでしょうか?

またバラエティによく出演されている彼ですが、
もちろん俳優としてもたくさんお仕事をされています。

そこで今回は加藤諒さんが子役をしていた時の写真やエピソードであったり、
俳優としての演技力とは実際どんな評判なのかを調査してみました!



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加藤諒さんの子役時代の写真やエピソードを大公開!

では加藤諒さんの子役時代とは
一体どのようなものだったのでしょうか?

当時の加藤諒さんはコチラです!

こちらは「あっぱれさんま大先生」に
出演した時の加藤諒さんです。

当時の彼はなんと10歳でした。

 

しかし彼はこの若さにして
芸能界ならではの恐ろしい経験もしたことがあるんだとか。

彼がこの番組に出演していた時に恐れていたことは、

『番組の改編期になると
「この子はもう終わり」「この子は残る」
と言われる時期だった』

とのこと。

この事は「しゃべくり007」で語っていたのですが、
その凄まじい子役の現状に、
上田晋也さんも思わず驚いていました。

子役の母親同士でも
「あの子はもうそろそろ必要ないんじゃない?」
と噂されることもあれば、

子供同士で
「お前はもうつまらないからいらないでしょ?」
と言い合ったりすることもあったんだとか。

今だからこそ語れるこの内容に
その場にいた人たちは驚愕していました。

 

確かに子役となると、
明るく元気に番組に出ているというイメージがあったので、
裏ではこういった事があったなんて私もビックリしました。

それでも加藤諒さんは
その中でも一生懸命お仕事をされていたんですね!

 

そして彼はこの番組をきっかけに
芸能界デビューをしました。

写真を見ると今と全く変わっていませんよね!

可愛らしい顔に
チャームポイントの眉毛もそのまんまです。

 

また、
あっぱれさんま大先生に出演していた子供達が
今現在も活動をしていることもあり、
昔から人気のある子供達が集まっていたことがわかります。

加藤諒さんもこの番組に出演したことをきっかけに、
俳優としても活動をすることになったので、
当時のこの番組の存在はかなり大きいものだったのでしょう。

 

そして加藤諒さんは
2000年に映画「金髪の草原」、
2001年にドラマ「ガッコの先生」、
2003年に朝ドラ「こころ
に出演するなど、
どんどん俳優としてドラマに出演するようになりました。

私もガッコの先生というドラマを見た事がありますが、
個性的な子役だったのをよく覚えています。

まさかその子が加藤諒さんだとは知りませんでしたが、
それを知った時は本当にビックリしました。

子役として活躍して、
大人になってもバリバリ活動できているというのは
本当にすごいことですよね!

 

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加藤諒さんの演技力についての評価は?

では実際のところ、
加藤諒さんの演技力については
どのような評価がされているのでしょうか?

 

評価の一部をご紹介しましょう。

【主に泣いてますで彼の演技を見た事があります!
こももちゃんの完成度が高すぎて、
本当にオネエなのかと思っちゃいました。
役にバッチリはまれる俳優さんなんだなぁ】

【加藤諒さんって個性派俳優さんで、
彼が演じる役はどれも彼じゃないとできないような役が多いと思う。
そう考えると今の若手俳優さんの中でも演技はうまいんじゃないかなって思った!】

このように、
個性的なキャラを演じることで、
より彼の魅力を知ったという方が多いということがわかりました。

 

私も実は
ガッコの先生に出ていた子役が加藤諒さんだ
ということを知らなかった時に、
大人の彼を見た第一印象は
「芸人さん!?」
と思ってしまいました(笑)

 

やっぱり太い眉毛に特徴的なヘアスタイルをしていると、
無意識にそう思ってしまっていたんです。

ですが、
彼がドラマに出ている姿を見て、
想像以上に役にハマっていてすごいなと思って調べたら、
俳優さんとしてガッコの先生にも出ていたということを知って
驚いた記憶があります。

それくらい加藤諒さんは個性があって
役にハマりやすい俳優さんだということですよね!

まとめ

加藤諒さんは個性派俳優さんとして子役から活躍していたんですね!

当時は色々な事もあったようですが、
それらを乗り越えて今でも活動をしているのはすごいことだと思います!

彼の今後の活躍にも期待できますね!



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